asonikki
香房 やまぶどうの日々を追っかけます。
染織工房、ティールーム、畑の管理と結構忙しい日々です。
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2007/03/11(日) 風邪ですか?ネー
昨日の夜は鼻づまりがひどくて、寝ていても口で息をしているような感じがして、余り良く眠れませんでしたねー、と自分でそう思っているから、朝、起きるのがとっても億劫になっていて、なかなか起きられませんでした、奥様も体調不振のようで、それでも8時前には起きて洗濯やら何やらお仕事をしてたけれど、こちらは9時前になってやっと起きだしました、ちょっと身体もだるい感じがして、風邪の症状がひどくなってきたようで、ついに以前むこうの病院で貰っていた風邪薬を飲み始めました、どうも一年に一回はこんな日があるようで、去年も風邪で病院に行った記憶があるナ〜
朝起きてすぐの頃、植木屋さんがお願いをしていたドウダンツツジや久留米ツツジ、ひ榊を持ってきてくれました、畑の南のエッジと西のエッジに植えたんだけど、最初は納品だけで植えるのは自分たちでと思っていたのですよ、そしたら多少は料金も安い筈だし、なんて思っていたのですよ、だけど植木屋さんの方はさっさとメジャーで印をつけて植えていってくれました、ドウダン60、ツツジ40、榊4、柿1、だけど、さて、幾らの請求が来るのかなー?少々心配してますよ
植木屋さんが畑で作業している間、一緒に畑に居たけど、寒いこと寒いこと、気温は15・6度あることはあるんだけれども、体感温度は恐らく0から1・2度と言ったところじゃないかなー、南西の風がかなり強く吹いていたし、まるっきり季節が冬に逆戻りしたような寒さでしたよ、兎に角寒い、朝はお天気もいいし外での作業だ、と思っていたけど、とてもじゃないけど外で作業する気にはならず、でした
お昼過ぎに大牟田が訪ねてきてくれました、この来客をいいことにして、外作業はなし、今日はほんとに何もしない日になっちゃいましたね〜、薬の所為もあるのかとっても眠いですねー

2007/03/10(土) 今ひとつの体調
お天気はまずまずで快晴とはいかないけど一応陽射しがありました、でも何となく肌寒くて朝から終日ストーブに火を入れてましたね、昼間でもストーブがないと寒いのですよ、午後からはほんの少しだけどにわか雨もありましたねー、自分としては旅行の疲れがあるとは思わないけど、なんか何かをやろうという意欲が湧かなくて、でも、奥様の方は今日が土曜日だというので、ランチの仕込みなんかを朝から忙しくやってましたけど、こちらはなーんかそこまでの元気が湧かないんだなー、モ〜ほんとに今日はちょっと片付け物をした程度で、午後からはお昼寝をして、夕方には珍しくLDを出してきて久しぶりに赤毛のアンを見ちゃいました、結局、一日中何もしないでただただゴロゴロしていただけで、昨日に続いてグウタラな日を送ってしまいましたね〜、もうちょっと日中の気温があるといいんですけどね〜、暖かければ身体も動きやすいし、やることがないわけじゃないから、やるかやらないだけの話、明日はもうちょっと頑張りましょう

2007/03/09(金) 帰ってきたらお天気
帰ってきたらもういいーお天気ですよ、でも風は強いし気温も低い、バードバスにはしっかり氷が張ってましたしねー、今日はちょっと旅行の片付けをしただけでグウタラの一日でしたね〜、そうそう、注文をしていた柿の木を植木屋さんが植えてくれました、あとドウダンと久留米ツツジをお願いをしてるから、これも近々に届けてくれるそうです、畑も少しづつ変化を遂げてますね、5・6年もするとかなり変わっているでしょうね
午後から薪の始末とストーブの灰掻き、まだまだ寒いしストーブは消せないだろうから、もう一回くらいは薪を運びこんでおかなくてはいけないでしょう、ジャガイモも植えなきゃいけないけどまだやってない、明日は頑張らなきゃナ

2007/03/08(木) 無事ご帰還
丁度一週間の沖縄、離島の旅行、夕方六時には無事ご帰還でした、良かった、よかったです、と言っても無事に楽しく行ってこられたということで、お天気は最後の今日までぐずついてはっきりしないお天気で折角南の島に行ったのにこの事だけが残念な事、心残りでしたね
今日は、お世話になったお知り合いのお宅からすぐ近く、国の重要文化財、中村家住宅を見学、それから世界遺産になっている中城城跡と首里城を見て一応の観光は終了、3時過ぎの飛行機で6時には帰宅、途中、ショッピングモールでおみやげに焼き物を買ったり国際通りを散策、黒砂糖も買って、忙しいけれど内容たっぷりでしたねー
最後は南のお友達の車で空港から帰ったので、そのままお宅にお邪魔して夕食を一緒にしてほんとの我が家への帰宅は午後7時過ぎなのでした、オツカレサマデシタ、沖縄は予想以上に寒かったけれど、阿蘇はそれ以上にやっぱり寒い、帰った直後は外気温1度、室内8度、寒いはずです
沖縄はほんとに南の国でしたね〜、何処に行っても海はきれいだけど、それより花、何処のお宅でも外をきれいな花で飾っていて、それも驚くことにですよ、街路のフェンス際に洋ランのパンダ植えてあったり、カトレアやデンドロ系のランやなんかも普通に外で栽培されてるし、直植えにしてあるのもあったりして、驚き、ブーゲンビリアにハイビスカスは本島、離島なしに何処でもごく普通に咲いてるしねー、色の種類も一杯、きれいでしたねー
沖縄の人のお顔はやはりテレビで見る芸能人の方に良く似たお顔の方が多かったですねー、このことでもお国の違いを感じるけど、言葉はもっと違っていて、沖縄の民謡なんか殆んど注釈がない限り意味不明でしたね、それに、沖縄本島と、八重山、宮古、与那国、それぞれに言葉が違うそうですよ、でもね、旅行をしていても方言はまず聞かなかったし、沖縄らしい言葉のイントネーションもありませんでしたよ、皆さん我々に話す時はきれいな標準語で、一寸残念な気もしますね、旅行者としては

2007/03/07(水) やっばり雨
今日はお泊りをしているお知り合いお車をお借りして沖縄本島の観光、やっばりお外は曇り空、寒くて仕方ないのでセーターをお借りしてしまいました、沖縄に来てセーターを着てもまだ寒さを感じるなんて、とても想像の域を越えてますね、おまけに今夜は居間で団欒中、寒くて電気ストーブなんかを出してきて暖房までしちゃいましたよ、それだけ寒かったというわけ
今日は車をお借りして9時出発、おにぎりのお弁当も用意してね、目的地は海洋博公園、巨大水槽のサメやマンタ、海亀、なかなか結構でした、それに園内は南の花が明るい色で咲き乱れてましたねー、時間もたっぷりでノンビリ、植物園の方もゆっくり見たし、でもでも、ノンビリできたのは外が寒くて風もあってビーチで散策なんかできる状況ではなかったからで、本当なら時間が足りないくらい遊んでいたことでしょうね
夕方になってしまったけれど、少し足を伸ばして古宇利島大橋までドライブ、イヤイヤ、行きましょうとお勧めされるだけの事はありましたね〜、きれいなさんご礁の海の中を真っ直ぐな白い橋が古宇利島まで続いていましたよ、お天気が良くなかったにもかかわらずちょっと感動、慶良間や渡嘉敷もきれいな島だということだから、それに安いチケット探せば飛行機代一万円ですからね、晴れた日にこの海はもう一度見てみたいものですよ

2007/03/06(火) 二日目観光
石垣の観光、二日目です、やっばり曇り空に時々小さな雨が降る天気、だけどしっかり観光に出ましたよ、だってお天気が悪ければなんとも仕様がない訳で、離島に行く手もあったけど今日の夕方には那覇に飛ぶ予定だったから、と言うことで、レンタカーを6時間、自由に車を使って4.600円何がしなんだから借りてない手はないでしょう、10時から借りて4時まで、前日の観光バスとは逆周りで島内を周遊、今日は島の最北端、平久保崎の灯台まで行っちゃいました、特別に何があるわけでもないけどところどころできれいな海を見て、そうそう、お昼の食事をデスねー、島田伸介がオーナーのTOMURUって店で食べましたねー、マ〜、そこ以外に食べるところが余りなかったからでもある訳で、兎に角テレビで何度か聞かされていたお店だったのでちょっと寄ってみて、まあまあそれなりに面白く過ごせましたよ、午後は川平公園に行って、お天気は悪かったけどグラスボートに乗って珊瑚の海を散策、小浜に続いて2度目だったけど、やっぱりなかなかいいものでしたねー
石垣市も滞在三日目にもなると大体の地理も飲み込めてきて、最後の二時間ほどは町のアーケード街やみやげ物店を覗きながら時間潰しもできて、7時過ぎには無事島を離陸、沖縄本島に戻ったのでありましたよ
何をさて置いてもお天気に大きく左右された離島観光でしたね〜、みんなで曰く、小浜と竹富だけは晴れて暖かかったことがとてもよかった、って、ほんとにそうです、たった一日にせよ晴れてくれたんだから、感謝すべきですねー

2007/03/05(月) ちょっとした雨と風
昨日の夜から朝方までひどい風と雨、困ったものですが仕方ありません、他の離島の観光は諦めて、九時にホテルを出てバスセンターから島内一周の観光バスに乗ってお出かけすることにしましたよ、ナなんと、バスのガイドは76歳だといったと思うけど、かなりご高齢のオジイ、サンシンを持って2曲ほど歌ってくれたけど、説明やなんかのガイドは時々、それもちょっとなまりがあるのか空気が漏れるのか、残念ながら良く聞き取れなかったりして、それから雨で足元が悪いと言う理由で行程の時間よりも15分ほど早く終わるなど、なーーんか観光地のバスにしては少々予想外、でも面白かったですけどねー、幸いなことに雨はそんなに強くなくて、傘の使用もちょっとだけだったけれど、天気の悪いのに変わりはない訳で、どこに行こうが欲求不満で面白くないことこの上なし、土地の人誰に聞いても石垣の観光は海だと言われて、その海が悪天候ではその良さが半減以下になっちゃうわけですよ、楽しみにしていた川平湾のグラスボートは運休していて上から見るだけ、まーラグーンの美しさの一部には触れましたけど、タクシーの運転手によるとですねー、今日は十六日という本土のお盆に似たようなお祭りの日だそうで、何処の家でも先祖のお墓にお参りして、そこでご馳走やお菓子を食べて、先祖のお話しをしたりして供養するのだそうですよ、そしてこの風習はとても大事なものだそうで、このために仕事を休む人、仕事をしないでお店を閉めてしまう人もいるそうで、事実、大きなお墓の前で食事をする人、テントを張っている人を見たし、市内のお料理屋さんで十六日のため、と書いて店を閉めているところも見ましたね〜、川平の船もそのために休んでいるところもあるのかも知れませんね、やっぱりこの辺が沖縄なのかなー、と思いましたね、都会ではなかなかできないことですよ、島の人は、この日くらいしか島にはレクリエーションがなかったから、って言うけど、良い習慣だと思いましたね

2007/03/04(日) うれしい誤算
泊まったホテルはほんとまずまず良でしたねー、スリープインだけど安くて部屋綺麗、広い、朝食OK、ロケーションも悪くないし、ここに二泊だから良かったですよ
今日は朝から虹を見ました、これが良かったのかなー、思いもかけない誤算でしたよ、雨の予報が晴れ、何ということでしょう、とってもうれしい、有り難い外れ天気予報でしたねー、午前中小浜島で午後竹富島に、見ましたよー、コバルトブルーの珊瑚礁の海、白い綺麗な砂浜、昨日とはものすごい違いなのでありまして、何とも気持ちの良い快適な観光になったのであります、なんと贅沢なことに暑くて困るくらい
小浜では特にどうするか計画もなかったので、先ずは桟橋で客集めをしていた観光バスに乗ることにして島内を一周、これがゆっくりゆっくり走っても一時間強、このバスもアタリでしたねー、運転手兼切符切り兼ガイドの方のお話がとっても愉快でなんとも楽しい時間でしたよ、それにとても親切だったから気持ちのイ〜一時でしたね〜、そのバスのお勧めではいむるぶしで竹富島までの船の時間まで休憩兼昼食、ここでも風はあったけど、青い空と青い海、そして白い砂浜、そこに居るのは我々だけ、十分南国の島の旅を味わいました、結構、結構
竹富には2時ごろに着いて、先ずは竹富島で待望のグラスボートに乗ってさんご礁の海をお散歩、キレイキレイ、サンゴにブルーや黄色なんかの沢山の色があるのを始めて知ったし始めてみましたよ、水槽の中でしか見たことなかった熱帯の魚が実際にコバルトや黄色やオレンジの色で泳いでいるんですからね〜、感動ものですよ、それから、これも最初から予定に入れていた水牛車に乗って、竹富の古い建物が保存されている屋並の中をお散歩、引っ張ってくれた水牛はカイジ君という牛さんでした、このあとちょっとだけ時間があったので、以前の職場でのお知り合いが学生時代に長逗留をしていたと言う民宿を探して行ってみたのですが、残念ながら何処にも人影が見えず、でした
夕方6時ごろに石垣着、同じホテルに連泊、ここは朝食のみで夕食なし、じゃによって、またも食事場所を求めて町をふらふら、やや歩き疲れたところで結局昨日と余り変わらないようなお料理屋さんでアラカルトメニュー、最後に町で買ってきたマンゴーを切ってもらってみんなで頂きました、マ〜、みんなでワイワイ、ガヤガヤやって食べる食事もいいもんです

2007/03/03(土) 西表は雨です
お泊りの宿はとても良かったけれど、けれど一日中雨です、誰が降らすんですかねー、全く嫌な雨です、だってモー恐らく来る事はないだろう所ですよ、それが終日雨、レンタカーで島内を回ったけど青い空なんてどこにも無い訳で、由布島の水牛車は雨風がひどくて乗る気にならづ、唯一仲間川の観光船だけは乗ったけれど、やっぱり雨の中で、モー、西表の観光はかなりの欲求不満で終わらざるを得ませんでしたねー、マ〜ね、それでもね、マングローブの林やジャングルのような森や、カンムリワシ、クイナも見たし、仲間川ではいろんなマングローブに天然記念物のヒルギも見れたし、野生生物保護センターでイリオモテヤマネコのお勉強もしたしね〜、マ〜、良しですかねー
夕方、石垣に戻って夕食を食べに行く頃になってやっと雨が上がりました、明日は小浜島と竹富島に行く予定にしたけど、予報はやっばり雨、ついてませんねー、でも、ホテルはアタリ、60歳以上の10%バーゲンで、部屋は26uのキングサイズツインベッド、繁華街からも離島ターミナルからも歩いて10分程だし、これは結構でした

2007/03/02(金) まだ消えてない
上天気の一日、まるで春みたい、昨日からの山火事、昨日の11時には我が家からもホノウが見えていてけど、今朝見たらかなり下のほう、中腹辺りまで真っ黒になってましたよ、今朝も早くからヘリが出て消化剤を撒いてますねー、全部で5基くらいは飛んでるかな〜、さっき見たら今度は山頂の右側辺りの向こう側から炎が上がってました、こちら側の尾根の方は恐らく鎮火すると思うけど、向こう側のほうはもう少し炎上が続くんでしょうねー、早く消えて欲しいもんです
お昼ごろの飛行機に乗って沖縄の西表に来ちゃいました。雨です、がっかりです、今日の所は移動だけ、西表の港に着いたのが5時過ぎで、宿のお迎えの車で6持にはホテルの部屋に居たけど、宿の回りには何にもなし、食べるところもないみたいでしたね〜、今日だけは夕食も付いたホテルなので、みんなで食事をしてさっさとお休み、というスケジュールどおりで一日を終わりました

2007/03/01(木) 大事件です
今日も良いお天気、我々は明日からの準備でお部屋の掃除や荷物のチェックなんかをして、ゆっくりと過ごしていたんだけど、そうそう、午前中に役場に行って確定申告を済ませました、今年は年金収入のみ、その他の収入は全くない訳で、申告も決まり物だけ、なんとも簡単な作業で終了でした、なんと言って奥様が払込通知書なんかの書類をきちんと保管してくれていましたからね〜、兎に角我々は平穏な一日を過ごしていたのですが、が
3時前ごろ、けたたましいサイレンの音で非常通報装置の警報、そして原野火災のため消防団の出動を指令してます、去年と違って今年は火事がとても少なくてイイナーと思っていたのですよ、だからこのサイレンの音は久しぶり、ンで火事は登山道吉田線の火の国トンネル北側付近と言うことで、我が家から見ると丁度オカマド山の裏側付近らしく、こちらからはモウモウと立ち昇る煙が見えるだけ、今の時期ですからねー、萱はからからに乾燥してるし、雨も最近降ってないし、よく燃えます、6時からのニュースでは全国版で何度も映像を流していたけど、よく燃えてました、原因は観光客がお茶を飲むためにコンロでお湯を沸かそうとしていて、そのコンロの日が草に燃え広がったらしいですよ、夕方で何でも東京ドーム16個分の面積を焼いたとか、消火用のへりも大分や鹿児島からの応援を得て、自衛隊もヘリを出して消化しているけどまだ燃えてます、11時ごろ、我が家の二階から見ると、もうこちら側に火が回ったみたいで、峰の頂上付近で火炎の上がるの肉眼で確認できました、消火活動は夜間に入って危険だということで、監視作業だけにした様子、明日の5時から消火活動を再開するんですって、近くに人家がないからそれでいいんでしょう、でも夜中に山が燃えているのは不気味です、夕方のニュースが流れてからは色々なところから様子伺いの電話を頂きましたよ、早く消えてくれるといいですが、もう10時間以上燃えてますよ、心配、ほんと、3月早々大事件ですよ、明日のニュースが気になるワ


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