asonikki
香房 やまぶどうの日々を追っかけます。
染織工房、ティールーム、畑の管理と結構忙しい日々です。
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2012/01/30(月) びっくり でした
まずはビックリ、驚いた、当代人気者というのはこ〜言うものなんだ、初めて目の当たりに見せていただきましたが、兎に角取り敢えずビックリ、でした
偶々お知り合いからお誘いを受けていて、去年の内からチケットを購入していたのが、物まねタレントと演歌歌手のジョイントコンサートで、今日がその公演日で、市内にお出掛けをしてきました、午前中に出て、途中のショッピングセンターでお買い物、その後お知り合いと合流して、市内のホテルのバイキングで昼食、そして会場入り、ちょっと時間が早くて、開演一時間以上前に着いてしまって、でもでも、ここでまず第一の驚き、もう既に開場を待つ人が入り口に溢れてました、兎に角、見るからにすごい人の数、数百人我々は時間が早いからと別のところで時間潰しをしてから入場です、ここまではマ〜こんなものか、って感じで、我々も席について開演を待ちました、ンで、ここからが驚きとビックリの連続、アナウスは早く自分の席を確認して席に着くよう言ってます、そして次の瞬間、席は100%埋まっているのに、お客さまがドヤドヤっ途沢山入ってきて、横、後ろの通路を埋め始めました、こちらは何事が起こったかとビックリしてみていたのですが、どうやらこれは立見席のお客さまみたいで、そのうちに皆さん通路に極当り前のようにちゃんとお座りになって、開演が整ったって感じで幕が上がりました、ヨ〜するに立ち見のお客さまを入れていたんですねー、後から思うに、入り口で我々は普通にさっさと入ってきたけど、別の入り口で長蛇の列で並んでいる人の塊があったのですが、どうもこれがその人たちみたいで、舞台の内容はマアマアそれなりに面白く十分楽しませて貰いました、で、帰り際、もう二回目夕方からのお客さまが並び始めていたようで、チラッと見えたのが立ち見席¥8千円の文字、で、またまたびっくり、我々は前売りS席¥7500、で、二階席だったので、最初からちょっと違和感があったのですが、マ〜こんな事もあるかもと納得はしていたけど、「当日の立ち見席で¥8000」やっぱり驚いてしまいます、今の芸能界の興行ってこれが普通なんでしょうかね〜、判りません、そして、この人たち、大半は還暦前後のご夫人だったけど、身を乗り出して舞台に注目、手を振り声を出して名前を呼んだり、追っかけとか言う人たちなのかナ〜、そこまではないのかも知れないけど、兎に角精一杯楽しんでいらっしゃいました、何万もするチケットじゃないから、もしかしたらン万円もするチケットの公演ならこんな様子は無いでしょう、きっと、知らないけど


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