散歩道
お星さまになったルビーに捧げる
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2006/10/31(火) インフルエンザと健康診断
市の行っている健康診断のハガキが届いた当時
我が家はまさに嵐の中のような状態で・・・
ゆっくり検診のために時間を使う事が出来なかった。

友達から「もう終わったの?」と聞かれて・・・
「まだ・・・」と答えると〜
「今年から期間が短くなったので早くしたほうが良いわよ」
と言われてしまったので、よくよくハガキを見ると〜
毎年翌年の二月までだったのが、年内で期限が終わると言う。

慌てて指定の病院に電話して予約を取ったら
婦人科検診のみすでに12月でなければ予約の空きが無いと言う。

基本の検診とついでにインフルエンザの予防接種を
今日済ませてきました。

年賀状の予約も手配済みで後はデパートのお歳暮の手配を
いつ行くか、それともカタログで済ませるか・・・
あぁ〜こういう時期になってしまった〜

2006/10/30(月) 虐待もイジメも
先日も3歳の男の子の体重が7`しかなかったと聞いて
唖然としてしまった。
ルイ君だってすでに8`あるんですよね。
まだお座りもしっかりとは出来なくて、寝返りも全く出来ていないけど
確実に毎日成長していて、新しい発見をさせてくれる愛しい存在です。

どうして〜親が子を・・・
特に母親の場合、あの出産時の痛みは忘れたのかしら?
初めて乳房に吸い付いてくれた時の感動を忘れたの?
と聞きたくなってしまいます。

自分の感情のコントロールが出来ない。
この一言に尽きるのかもしれません。

イジメも同じようにいじめる側の感情のコントロールでしょうね。
些細な事から始まり、それに対応するいじめられている子の反応。
これらがどんどんエスカレートして行って
相手がどんなに深く傷ついたかなど思い知る事もなく・・・
自分の心だけをさらけ出しての行動なのでしょう。

常に冷静で居られればいう事は無いのですが
それは大人になっても難しいですね。

ひとつだけ〜あらゆる事件が起こるたびに思うのは
行政の対応の緩慢さ・・・そして隠蔽。
どうして一つ一つの出来事に真摯な対応が出来ていないのだろうか。
『お役所仕事』・・・これに尽きているのでしょうか?

2006/10/29(日) つま恋の
先日、31年ぶりで行われたつま恋のコンサートの様子をTVで見ました。

あの時代に青春を迎えた人たちに取って
とても懐かしい映像も沢山出てきました。

吉田拓郎という歌手に特別の感情は無かったのだけれど、
彼が病に倒れた時、そして復帰してからの彼については
関心を持ってマスコミでの情報はそれなりに見聞きしていた。

それ以前の彼については大ヒットした歌での存在と
何となくだけど、小生意気な印象が強かった。

今回のコンサートに共演していた『かぐや姫』の方が
身近に感じて結構彼等の歌は口ずさむことさえ多かった。
尚且つ南こうせつは同じ郷土の出身者。
今ではあちらに本拠地を置いていることも身近に感じたのかもしれない。

改めて今回のコンサートを見て、多くのファンが吉田拓郎と言う人物に
心酔している様を見ることが出来たことは良かったと思った。

自分の知らない所でこれほど多くの人たちに支えられて
その一つ一つの曲に涙し心を添わせている人たちがいる。
拓郎と言う人物は想像以上の人なんだろう。
ファンの多くは自分達の歩いてきた道と
拓郎の人生を重ねているような気もしてきた。

2006/10/28(土) 駐車場さまざま
先日ニュースである大手のパーキングの会社が
飲酒運転をさせないためにパーキング内で
運転代行の会社のお知らせサービスを来年の一月までするという事です。

これはお店に行って飲む前に事前にそれらの情報があれば
お店でトラブルは起こさなくて済むという事なんでしょうね。

それから別の駐車場の話ですが、こちらはビル型の駐車場。
普通は運転している人の心理としては、下の階に駐車したいものです。
用事が終わったらすぐに出られる位置なんです。

この場合下の階から満車になり上に行くにしたがってすいているんですよね。
それと入口のゲートなどによって渋滞を誘うという事もあります。

そこで、発想の転換をしたわけです。
先ずゲートはなくします、コインパーキング形式です。
これなら使用した時間だけ支払えばいい訳です。
ゲートでの待ち時間分まで支払わなくて良いという事です。

それともう1つ、上の階の方が料金が安い。
100円でパーキングできる料金を30分とした場合。
それより下の方の階は20分とか10分とか
使用する側としては高くつく料金設定にしたら
誰もが上の階でのバーキングをするようになって
上から満車になっていく現象になったそうです。

二次効果として人の出入りが上の階で多くなったため
車上荒しが無くなったそうです。

2006/10/27(金) お風呂に〜
ルイ君のお風呂タイムを何とか1人で頑張ろうとルイママは
こんな新兵器を購入したそうです。

プラスチックで作られたものなんだそうです。
脱衣場で待っててもらうのに、これまでねかせた状態だったそうですが
それでは寝返りを始めたら危ないと言うので
色々と探していたら〜便利グッズが合ったようです。

お風呂の洗い場で本来は使うものみたいですね。
しかし、ルイ君の所のお風呂場はとても狭いので
洗うときは抱っこをしたままのようです。

パパの居ない時がほとんどですよね、どこのお宅も〜
日常は何とかママが頑張らなくてはいけないわけで〜

グランマが育てていた当時は良かったですよ。
社宅が沢山並んでいる一角に会社が直営するお風呂屋さんがあったんです。
そこには広い脱衣所に赤ちゃん用のベッドがありましたし
お風呂屋さんの奥さんが(社員です)赤ちゃんをみな面倒見ててくれました。

特に兄弟・姉妹のいるお宅の赤ちゃんは衣類を着せてくれて
湯冷ましを飲ませてくれて、泣けば抱っこもしてくれていました。
だからゆっくり上の子をお風呂に入れることも出来たんです。

そんな事が望めないルイママは我が家に来ているときは
手が沢山あるので良いのですが
どうしても1人でやらなければならない時もあります。
それでこういうものをゲットしたんですね。

段々お座りも上手になってきたので
ママの姿が見えさえすればおとなしく待っていることが出来たそうです。

撮影用にソファの上においてみたらしいです(#^.^#)

2006/10/26(木) 世界史問題
高校生の時日本史は好きだったが世界史は嫌いだった。
外国のミステリーはよく読んでいたが、
世界史に出てくる歴史上の人物や地名等は覚えるのが苦手。

それでも世界史は必修科目だったから履修した
それが受験に関係ないからと言ってはずされたら
超ラッキーとばかりに学生達は喜ぶだろう。

年間の世界史に関する授業の時間数を受験用に振り替えるのだから・・・

だが、学習指導要領の中にきちんと必修科目とされていることは
学校の長と付く方たちが知らないはずは無いのに〜

多くの学校で発覚したこの問題は来年3月の卒業までに
補修と言う形で履修させるらしいが
何ともつけ刃のような〜

苦手だったけど先生の授業の仕方によっては歴史はとても楽しいものになるはず
今頃になってもっとしっかり授業に耳を傾けていれば良かった
そんな風に思うことが多いのだから。

2006/10/25(水) プリズン・ブレイク
最近はこれに嵌っていました。
レンタルビデオですが・・・

兄を思う弟が冤罪で死刑が確定した兄を助ける為に
自らも罪を犯して同じ刑務所に入る
と言うところからストーリーは始まります。

この弟と言う人物の描写が良いですねぇ〜
一言で言えば天才という事です。

この刑務所は自分が設計したもので投獄される前まで
彼はとても優秀な建築家だったんです。
その体一面に刑務所ないの設計図が巧みな図柄として施されています。

そして彼にはもう1つの才能、情報をすべて把握してしまうと言うもの。
これをカウンセリングしていた人物の言葉を借りれば
1つの物体の表面を見るだけでなく
その中にある構造まですべての情報をいち早く頭脳に覚えこませられる。

その彼があらゆる方法を駆使して兄を脱獄させようと奮闘する
そり仲間に同房の人物や敵対関係にあった人物や
いつの間にか五人の仲間たちが集まってくるが
それぞれが別々の理由で一日も早く脱獄したい

これらの思惑とは別に刑務所の所長や看守たちの動きも
飽きさせなくて面白い

第七話までが現在レンタル中。
次回は12月にレンタルが始まるそうです。
ちなみに七話の最後には【24】のシーズンXの一話目が入ってます。

商魂を見せられた気がしましたね。
この手のジャンルのファン心理をあおっていますよね〜(^_-)-☆

2006/10/24(火) 寒いですねぇ〜
今朝はまた寝坊をしてしまいました。
寒かったからなのか、夜中に二度も目が覚めてしまい・・・
パパさんの目覚まし時計が鳴って目が覚めました。

以前、目覚まし時計が鳴らずに(電池が切れてました)
パパさんの出勤10分前におきた事があるので
それからは用心して二つの目覚ましをセットするようにしました。

1つはママ用でこれはママの起床時間。
もう1つはパパさん用で、パパさんが起きれば充分間に合う時間。
ただし、この時すでに朝食は食べられる状態になっているという事なんですが・・・
今朝は一緒に起きてしまって〜

ところでママ用の時計はどうしたのでしょうか?
きっと止めてしまってまた眠ったんでしょうね。
寝る前は必ず二つセットするんですから・・・

明日は大丈夫かな???

2006/10/23(月) 素敵なお土産
昨日帰宅したパパさんが金沢の義兄から預かってきたものなんですが〜
それが何と〜【平成4年夏】のDVDなんですよ。

これは義母の古希のお祝いを岐阜のひるがの高原でしたときの
ビデオをDVDに義兄が作ってくれたものです。
以前こちらでも書きましたが、義兄は今車椅子生活を余儀なくしています。

しかし、かなりの精神力の強さと創作したいと言う意欲が
病をものとせず創作活動を行っています。
手の不自由さだけでなく言語もままならないので
パソコンを使っての創作にも体力的にはかなりハードだと思われます。

この時の義母のお祝いは4人の息子と娘、それぞれの伴侶
そして七人の孫達が勢ぞろいしてのお祝いでしたので
義母の晴れやかな顔や珍しくカラオケを歌っている姿など見られて
とても感慨にふけってしまいました。

義母は今では老人保健施設にお世話になっています。
意識が混濁している時は時々あると聞いていますが、
先日パパが面会に行った時ははっきりと分かったそうです。

だけど〜14年前のそれぞれの姿を見るに付け、月日が経った事が
とてもよく分かって複雑な気持ちにもなりましたね。
子ども達は皆成長しています、これは喜ばしい事ですが
自分自身を見るとやはり年を取りましたね〜(>_<)
う〜ん・・・あの頃に戻れたらな〜

2006/10/22(日) 大分前に〜
作っていたカレー皿&ざるそば皿ですが・・・
本日やっとざるそばバージョンで出番が来ましたよ。

下のお皿の中に穴あきのすのこのような皿が一枚入っています。
足をつけてありますので、余分な水分は下に落としてくれるんですね。
めんつゆを入れる容器も、マグカップも同じ時にセットとして
作ったものですが、これまでこれらの出番が無くて〜

休日のお昼に娘がおそばを茹でたので何とか出番となったわけです。
やはり器は使ってあげないと喜んでくれませんよね。

10月絵日記の続き


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