散歩道
お星さまになったルビーに捧げる
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2006/04/19(水) 携帯電話あれこれ
お友達がツー○ーの簡単機能の携帯電話がどうも物足らなくなって〜
「番号そのまま」というシステムになったa○に変更する事にしました。

これがまぁ〜何かと大変で・・・

先ずは今回のサービスはダイレクトメールでお薦めが来たから
決心したのに〜結局は契約期間中という事で中途解約量が必要
11月まで待ったらa○に限らず他の所にも変更できるらしいけど
一旦変更したいと思ったら何が何でも変更したい
この辺が私の性格にとてもよく似ていて・・・
思いついたら即実行という事にしてしまったんです。

ところが、先ずメールと言うものが全くの初体験で
お店の人に付きっ切りで手取り足取りしてもらって
入力する所から・・・

携帯の会社が違うと機能も設定も違うようなので勝手に触っては
教える事も出来ず・・・
最初の設定だけはしっかりとお店の方にやってもらいました。

彼女のアドレスをこちらの携帯に入れて、早速送信。
無事に届きましたので、こちらに送り返して〜
と言えばどこから触ってよいのか分からず
マニュアルを読むより人に聞いた方が早いという年代(70代)
何度も何度も繰り返しここから初めてここまでやって送信ボタン
を〜と実地訓練です。

まぁ〜時間はかかっても繰り返しの練習で慣れてくれるでしょう。

そうしてもう一人の間友達がボー○フォンを使っていて
これがどうも私のメールは受け取れるけれど
今回のお友達の分が届かない・・・と言い出して〜
何度もa○から送信してみても届かない・・・

これはこれで問題ありという事になって
銃身メールが溜まっているのでは〜と調べてみたけれど無い
しかし、こちらもまた使い慣れていない会社のものなので今ひとつ分からない。

結局はボー○ーフォンのショップにて調べてもらったら
迷惑メール拒否設定で新しいアドレスはすべて拒否になっていた。
新しいお友達のアドレス二件を新たに登録して相互に送信してみてOK!

何だかんだとありましたが、これで皆さんがメールをやり取りできる事になり
1歩前進という事ですね。

70代・60代・50代のお友達同士が文明の利器を使って
第二(?)の青春を楽しんでいます。

2006/04/18(火) 沢山の〜♪
お祝いを戴いてとても幸せです、本当にありがとうございました。

最近は名前をつけるのに色んな方法があるんですね。
若い夫婦は育児雑誌に姓名判断を申し込んでいたようです。
男子も女子も名字に対応して、なおかつ好みの漢字も指定して・・・

そうすると男の子だけでも800くらいの候補があったそうです。
その中から悩みに悩んだ末2人で決めたそうなんですよ。

大体が我が家は名字の画数がとてもシンプルです。
所が〜今回のお相手の名字と言ったら・・・
とても画数の多いものでざっとかいてみても32画もあるんです
丁寧に正しいかきかたをすると違うかもしれませんが・・・
ですから下の名前はバランスがとても大切なような気がします。

名前は『琉 碧』と書いて「ルイ」と読むそうです。
すでにお気づきの方もいると思いますが・・・
間違えそうな名前がすでに我が家にいるんですよね。
さて〜これはどんな風に呼びかけ方をすれば良いのでしょう〜

『ル』と言うところだけで両方が反応する日も近いかもしれませんよね。

2006/04/17(月) 無事に生まれました!!!
まとめてこちらに書かせていただきます。

★4/15
午前4時に「どうも陣痛が10分置きになったみたい」と
ママちゃんに起こされました。
しかし、もう少し様子を見てみようという事で6時過ぎまでは
横にならせる事に〜
その後朝食を食べさせて、パパちゃんにも連絡して
病院にも連絡した上で入院準備をして病院へGO!

診察した結果子宮の入口がまだあまり開いていなくて
陣痛も一定しないので少し病院で様子を見る事にする。
一旦ママとお姉ちゃんは引き上げ、パパちゃんも自宅へ
その後二時間ほどしてもう一度病院へ行くと
どうもまだまだの様子ですので安静に出来る場所に帰られた方が〜
病院で一人にされたとたんに不安で陣痛より体調が悪くなったとか

結局我が家に全員で帰って来て昼食を済ませてから安静に
その間陣痛はあるものの間隔が長くなったり短くなったり
その夜はA君も付きっ切りで労わってくれていました。

★4/16
午前1時に再び「間隔が短くなったみたい」という事で
再度病院へ連れて行きました。
診察の結果はかなり開いてきたのでこのまま入院してください
という事になりましたのでA君のみ付き添いが認められ
我々夫婦は一旦引き上げました。

そしてやっと電話があったのが午前5時50分
A君より『分娩室に入りました』との連絡で駆けつけました。

☆★☆4/16 午前6時45分 男児出産☆★☆

体重は小粒ちゃんで『2710g』でしたよ。
でも元気な子供で大きな産声を聞かせてくれましたし
分娩室から出てきたA君が感動で激しく泣いていたことも
とても嬉しくて貰い泣きのママでした。

写真は生後1時間のボクちゃんです。
まだ名前が決まっていません〜♪

本日も面会時間の間ずーと付き添っていましたが
昼間の間BABYと同室になったもののとてもおぼつかない手つきや
要領がまったく分からず新米ママちゃん少し不安そう
看護士さんたちから「初めての子供なんだから当たり前よ」と
慰められながら一つ一つ覚えて行こうとしています。

2006/04/14(金) 宅配業者の苦肉の策
6月からの道路交通法改正のためかな〜と思うようなチラシが
今朝の新聞の中に入っていました。

猫のマークの会社のものです。
「台車にて集配するスタッフ募集」というものです。

今、街のあちこちに集配所のサポートセンターを見かけています。
こちらまで大きなトラックで荷物を運んできて積み下ろしをしますが
個別の配達に関しては台車を使って行う目的と
もう1つはセンターからに遠い場合は、センターから車で出発し
ドライバーが車内にとどまり、台車スタッフが個別に配達する。

これならば駐車禁止のステッカへは貼られずに済むからです。

ドライバーさえ車から離れなければいい訳ですから、この方法はOKでしょうね。
警察のパトロールがあっても移動できると言う利点がありますので
不法の駐車違反とはいえないでしょうね。

この募集されるスタッフに関しては免許が不要のため
主婦・大学生・フリーターが相手となっているんですよね。
さて〜どれほどの応募があるんでしょう?

2006/04/13(木) シルエット
皆さんがママちゃんのお腹が小さいのでは〜
と言う疑問を感じられていたようですので、
ちょっとシルエットだけですがこんな風なんですよと・・・
写真を撮ってみましたよ。

ねっ!
かなりボディに比べて大きいでしょう〜
毎日A君の代わりに代行してさすってあげています。
かなり元気な子ですよ。

「おばあちゃん」とは呼ばせたくないな〜
なんて勝手な事言っています。
では何と呼ばせるのか・・・

「名前の一文字だけで良いからそれで呼ばれたいな〜」
なんてかねがねママちゃんには話していました。
その話をA君が覚えていて何気なくママの話題が出たとき
「○○ちゃん」と言ってくれたとか・・・

キャハハハ〜嬉しいですねぇ〜
このままそれが定着してくれると良いんだけど・・・
案外、babyの顔を見たら「おばあちゃんがね〜」とか
話しかけるのかもしれません(爆)

2006/04/12(水) 定期健診で〜
昨日ママちゃんは定期健診に行ってきました。
やっと新しい病院のシステムにも慣れたようです。
朝8時にはその日の順番がとれるとか・・・
それでも四番目になっていたようですね。

そして検診の中に「へぇ〜」と思ったものがありましたよ。

ベッドに横たわってモニターをつけて検診するらしいです。
「胎動」「脈拍(babyの)」「お腹の張り」などを
見てくれるらしいのです、所要時間は30分ほど。

そしたら〜ママちゃんもいくらか眠くなっていたらしいのですが
お腹のbabyも眠ってしまったらしく
先生が「おやおや眠いのかな〜」と言いながら優しく
お腹を動かしたりしてbabyを起こしてくれたそうです。

最後に「出口がまだ硬いので一週間くらいはかかるかもしれませんね」
と言われたとか〜

もうひとつ「へぇ〜」と思ったことを1つ
babyの骨の太さなどで大体の体重が分かるらしいです。
しかし、予想したものと結果は違いが出る事もしばしばらしいです。

単にお腹の大きさだけでも分かれにくいですよね。
それによく言う「男腹」「女腹」も別に科学的根拠はなく
昔の人たちの経験から生み出されたもののような気がします。
ぽっこりしていると男?横に広がっていると女?
顔つきもきつくなると男?優しいと女?

さてさて・・・どっちなんでしょうね(#^.^#)

2006/04/11(火) 1月に・・・
姉の所の次男に待望の子供が生まれて姉がやっとおばあちゃんになりました。

次男夫婦は結婚して10年経ってやっと生まれてくれた子供なんです。
二度も流産の体験があり、本当に待ち望んでいたんですよ。

その甥っ子(私のとっては〜)から、目の中に入れても痛くない
子供の写真が届きましたよ。
生まれたばかりの病院での写真や、お宮参りの時の写真など〜

甥っ子夫婦と仲良く写っている赤ちゃんの写真を見て
なんとも姉の旦那様に良く似ているな〜
ベビーは男の子ですから良いんですけどね。

この甥っ子はすでに40歳になろうとしています。
ですから、この子が成人の頃には定年の時期を迎えてしまうが
これから益々頑張りたいと書かれていました。
待ち望んでいた息子にかなり期待と希望を抱いている様子。
とても嬉しくなりました。

そうそう〜我が家のイベントの予想クイズ昨日で締め切りました。
沢山の方々が参加してくださって嬉しいです。

あちらにも書かせていただきましたが、結果はもう少し待っててくださいね。
今日の検診ではまだ時間がかかりそうと言われたらしいです。

2006/04/10(月) 眼鏡は・・・
保険が使えないものの1つですよね。
一時我が家は四人とも眼鏡をかけていたことがありました。
ですから、家族でどこへ出かけるのを娘達は嫌がっていました。

高校生になると娘達はコンタクトに替えてしまったので
四人で出かけてもさほど目立たなくなりましたね。
現在はパパさんだけが眼鏡をかけています。

そのパパさん昨日の事ですが、DVDを見ながらいつの間にか眠ったらしく
その時ママが気が付けば良かったのですが気がつかず・・・
ベッドのどこかにうっかり置いて眠ってしまったようです。

「眼鏡が!!!」なんて声でビックリして行ってみると
パパの下敷きになった眼鏡が壊れてレンズが外れてしまいました。

この眼鏡下半分をプラスチックのような糸のようなものになっているものです。
すっぱり切れてしまっていました。

「あぁ〜これじゃ使えないよね、修理できるのかしら?」
さっそくご近所のこの眼鏡を作ったお店へ。
チェーン店なのですが、結構サービスのよいところなんですよ。

見てくれて『これはすぐ修理できますよ』と言われてほっ♪
10分も待っていたら出来上がり〜
それにお店で出来る修理だったので無料でした。

今日からのお仕事も差しさわりがなくて助かりました。

だけど・・・やっぱり予備が1つ必要なんですけどね〜
勧めたけど、パパさん作らなかったわ(>_<)

2006/04/09(日) こんな制度
すでに20年以上も前の話ですが、当時住んでいた東京都下の国分寺市の事です。

そちらで長女を出産したのですが、生憎実家からの応援が頼めなくて
退院後一人で育児をしなくてはいけない状態でした。
パパは仕事柄ほとんど深夜帰宅でしたので手伝いを頼める状態ではありませんでした。

そんな時たまたま見た市報に市内在住の助産婦さんが出産後の
お手伝いをしてくれると言うのです。
多分市の福祉課かなにかに申し込むか又は直接助産婦さんへ電話か
細かい事は忘れましたがお手伝いをお願いできる事になりました。

ただし、赤ちゃんの事だけに関してだけなんですけど・・・

それでも、午後一番には来てくれて先ずは体重をはかり
そして沐浴をしてくれて(準備も後片付けも全部)
その後赤ちゃんのものは手洗いで洗濯もしてくれて干してもくれました。

赤ちゃんが眠りに入ると今度はおっぱいマッサージもしてくれたんです。
これは若しかしたらサービスだったかもしれません。
この間いろんな体験談やアドバイスや助かるお話をしてくれて
随分と心強かったです。

記憶では二週間(月〜金)は来てくれたと思います。
謝礼は1回が2000円位で、最後の日にまとめてお支払い。

こんな制度が今あるかどうかはよく知らないのですが、
核家庭の場合で、ご近所にも知り合いがいない時など
こういう制度があるととても助かります。

長女が1歳になったときこの方にお電話して良かったら
逢いにきてくださいとお誘いしたのですが都合が付かず
お礼のお電話だけになってしまいましたが
本当によい方にお世話していただいた出来事でした。

2006/04/08(土) ヘンなお天気でしたが〜
ご近所のお友達から電話があって「セリを摘みに行って来たのよ、食べますか?」
何でも車で20分くらい行った所に結構群生している所があるらしいです。

かなりの量とってきたのでおすそ分けという事でした。
届けてくださったので、早速根っこをちぎり、
枯れた葉っぱをより分けてみました。
随分かさが減ってきました。

そして〜茹で上げたら・・・とっても少なくなってしまったんですよ。
そうだったな〜

昔、国分寺市と言う所に住んでいた時パパさんの母が金沢から来てて
社宅の中の雑草だらけの中で一日中セリ探しをしていました。
大きなザルに何杯も何杯も持って帰って来て・・・
ビニール袋に小分けしてご近所に配った事を思い出しましたよ。

香りが春を感じさせるものの1つですよね。
次の日も母は別の場所でせっせと摘んでいました。

そんな思い出も思い出させてくれた友に感謝して胡麻和えにして
いただきましょうね。

4月絵日記の続き


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