梅團治の「梅満会」日記
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2011/12/02(金) ホンマ、久し振り
 朝は「カーネーション」を見てから電車に乗って近くの駅まで、特急「くろしお」と113系快速を撮影に行きました。
 帰宅してからは、小梅は落語会の案内状の宛名書き、私はネタ繰りとパソコン作業に追われました。
 夕方4時半前には家を出て繁昌亭へ向かいました。今日は兄弟子の春之輔師落語会に出演させてもらいます。
 番組は「御公家女房」咲之輔・「転失気」壱之輔・「佐々木裁き」梅團治・「皿屋敷」春團治〜中入〜『紙切り』鶴笑・「蛸芝居」春之輔でした。
 お客さんは補助椅子が出るほどの大入満員。師匠春團治と一緒に高座に上がらせてもらうのは、無っ茶久し振りのような・・・小梅が入門してからは初めてだと思います。
 80歳を過ぎても、こうして元気に高座に上がられている師匠を観る事ができるのは弟子として最高の喜びです。
 落語会が終わってから、すぐに失礼をさせてもらって帰宅・・・やっぱり、ここまで迫ってくると4日のネタが気になって呑んでいられません。小梅もかなり緊張したのか?疲れているようでした。
 お風呂に入ってから、蒲団に入ってネタ繰りをしている間に寝ていました。また、ネタの途中まで・・・「駄目だ。こりゃ!」

◎春之輔師の楽屋に届いた手作りの和菓子・・・あまりにも綺麗だったので、思わず撮影◎


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