梅團治の「梅満会」日記
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2014/04/26(土) 今日からGW
 今日からGWのスタート・・・やっぱり、始まりは鉄道写真の撮影から。
 朝3時半に小梅と一緒に車へカメラの銀箱と衣装カバンを積み込んで出発・・・撮影ポイントの姫路の市川橋梁に向かいました。
 お目当ては、下関からやって来るEF65牽引「トワイライトEXP」です。列車が撮影地付近を通過するのは5時40分過ぎなので、晴天でないと撮れません。その点、今日は撮影日和・・・5時過ぎに現地に着いたら、どうやら、マル夜組も居たみたい?で、鉄ちゃんがウヨウヨ。50人を裕に超えていました。
 小梅は知人の居るその集団の中へ入って撮影したのですが、私は周りに誰もいないポイントに構えて一人でのんびり撮影。
 大阪までに途中で何度も止まるので、追い掛けて、さくら夙川周辺へ・・・列車がやって来るよりも一時間以上前に到着。
 ここでも小梅は、金網にヘバリ付いて定番ポイントで構えていた20人くらいの集団に入って撮影・・・一度も撮ったことが無かったので、一度撮りたかったそうです。
 私はそこから100mほど離れた踏切へ行って構えました。私以外は誰もいません。お目当ての「トワイライトEXP」が来る前に下り貨物列車の豪華なオマケ(EF6627)がやって来てラッキー。その後、二人やって来て「トワイライトEXP」が8時過ぎにやって来た時は3人・・・実に平和に撮影できました。年齢かな?殺伐とした中に入るのが億劫になっています。
 本来なら、ここで一旦帰宅して、師匠春團治と一緒に仕事先へ行くはずだったんですが・・・師匠が体調不良の為、休演することになってので、福知山線の沿線へ向かいました。
 北伊丹‐川西池田付近で、特急「こうのとり」を上り下り1本ずつ撮影してからファミレスで朝食。
 10時半になって受楽寺へ・・・11時からの春團治碑の法要に参列。
 その後、アゼリアホールへ向かいました。昼食を頂いた後、公園の野外ステージのイベントで、一門大喜利(団四郎・一蝶・福楽・吉次)がありました。
 落語会は15時からで、ほぼ満席。
 番組は「始末の極意」小梅・「切符(自作)」梅團治・「夏の医者」春若・「ざっこばらん」ざこば〜中入〜「ハルちゃん」都・「立ち切れ線香」春之輔でした。
 終演後は、ご近所さんの福矢師も同乗して、福矢宅経由で帰宅。
 嫁さんと娘は実家へ行っているので、小梅と二人で残り物で夕食を済ませました。二人が帰って来て、お風呂に入ったら小梅はすぐに帰って行きました。
 私もお風呂に入ってすぐに寝てしまいました。

◎開場前・・・落語会場の舞台袖◎


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