梅團治の「梅満会」日記
ホームページ最新月全表示|携帯へURLを送る(i-modevodafoneEZweb

2017年2月
前の月 次の月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
最新の絵日記ダイジェスト
2020/01/19 色んな事があった記念日
2020/01/18 2回とも立ち見の公演
2020/01/17 意識がない
2020/01/16 一門で落語観賞会
2020/01/15 松の内の初詣

直接移動: 20201 月  201912 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201812 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201712 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201612 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201512 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201412 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201312 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201212 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201112 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  201012 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200912 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200812 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200712 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200612 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200512 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 月  200412 11 10 9 月 

2017/02/19(日) 期待が膨らむ
 日曜日なので、8時半頃まで寝てました。
 9時を廻って一人で朝食・・・いつもの事ですが、嫁さんも娘もまだ寝ているので、カップ焼きそばを作って食べました。
 師匠宅へ寄ってから、偶然一緒になった春蝶師と一緒に住吉区民ホールへ・・・楽屋入りしたのは12時半。すでに瑞さんが来ていて、会場の設営も春団治倶楽部の皆さんが済ませてくれてます。音響チェックをして、開場は13時・・・文鹿師は南海高野線の普通電車のホームが分からずに難波駅で迷子になっていたそうで、開場時間直前に楽屋入り。
 開演は13時半。
 お客さんは、ありがたい事に150名程の入りと盛況で、今後の開催に期待が膨らみました。師匠春團治が亡くなった今、新しいアイデアやシステムを導入して継続していかないと・・・師匠が残してくれた落語会で大事な遺産ですから。
 番組は「平林」瑞・「稽古屋」福丸・「紙相撲風景」文鹿〜中入〜「天災」梅團治・「山内一豊と千代」春蝶。
 終演後、スタッフの皆さんと打ち上げ・・・いつも寄り合いをしている会議室です。文鹿師、春蝶師、三味線の福さんと私が参加。お客さんが大勢来てくれたので、出演者もスタッフの皆さんも上機嫌です。
 スタッフ7名と私の8名で二次会へ・・・ちょっと調子に乗って呑み過ぎたかな?多分、明日は二日酔いです。
 日が変わる前には爆睡してました。

◎住吉区民ホールの「ほろ酔い寄席」・・・簾内から瑞さんの高座を撮影◎


 Copyright ©2003 FC2 Inc. All Rights Reserved.