梅團治の「梅満会」日記
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2018/09/23(日) 予想が外れてもぅた
 夜中に何度も目が覚めました。何でやろ?
 6時過ぎからシャワーを浴びて、出発の準備。蔵之助師の大きな鞄は、昨夜から小梅が預かっています。
 6時半に出発・・・東脊振ICから高速を走って東彼杵ICで下りました。
 キハ6667(国鉄色)を撮影しに大村線沿線へ・・・ところが、いつも参考にしている運用予想が外れてしまって、予想していた時刻に狙いの国鉄色はやって来ませんでした。昨夜のハウステンボス花火大会が原因?・・・こうなると、いつ来るか?全く来ないか?分かりません。こういう時は、彼岸花が綺麗に咲いているもの・・・彼岸花を入れて撮れる新しく見付けたポイントで、青いキハ6667を撮ることにしました。これも徐々に減ってきています。続いて、お気に入りの俯瞰場所で撮影・・・ここも彼岸花が綺麗に咲いていました。
 昼食は、彼杵駅近くにある「濱かつ」で・・・ロースかつ定食。
 時間に余裕があったので、午後は観光。まず、彼岸花が綺麗な鉢巻山へ・・・ここの彼岸花はピークを過ぎて枯れ始め。
 続いて、千綿渓谷へ・・・時間が無くなってきたのて、簾のような滝を見て帰りました。
 川棚から波佐見を抜けて、14時半前に有田駅へ蔵之助師を迎えに行きました。
 世話人一人オランダ人Hさん宅に到着。すでに世話人M先生達も来ていて会場設営が始まってました。
 一昨年に続いて2回目になりますが、その時とは落語会場になる主屋の隣にある建物の中がすっかり変わってました。二階がシェアハウスのような宿泊部屋になっています。そこが楽屋兼宿泊所なので、楽チンで便利です。
 「へへへ落語会」は18時に開演・・・狭い会場ですけど、ほぼ満席になりました。番組は「動物園」小梅・「皿屋敷」梅團治・「佃島」蔵之助で、1時間半ほど。
 終演後は急いで後片付けをして、近くに新しくできた飲食店で打ち上げ・・・スタッフさんやお客さんも何人か参加してくれて22時過ぎまで。
 蔵之助師と小梅は談話室で話をしていたのですが・・・先に個室の部屋に戻ったら、すぐに寝てしまいました。

◎鉢巻山に咲いていた白い彼岸花◎


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