梅團治の「梅満会」日記
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2022/09/05(月) 年に一度の漫才との共演会
 7時7分に起床。キッチンのカーテンを開けて、洗濯機を回して、居間のテレビの前に座りました。BS「芋たこなんきん」「ちむどんどん」を観た後、8時から二回目の「ちむどんどん」。それから、洗濯物を干しました。洗濯物がよく乾きそうな天気です。
 嫁さんが起きてきて、玉子トーストを作っています。半分分け。足らないので、カップ麺(きつねうどん)を食べました。朝昼兼用です。
 午前中に衣装の準備を済ませてしまいました。忘れ物が無いようにチェック・・・良い音のする張扇は、昨夜の内に作っています。
 14時を廻ってから、洗濯物を取り込みました。よく乾いています。
 出掛ける支度をして、私と小梅と嫁さんの三人が車に乗って繁昌亭へ向かって出発・・・安いコインPが空いていてラッキー。
 楽屋入りをしてのは16時15分頃・・・まだ、昼席のトリだった小染師が楽屋に居ます。16時半から、呂翔君を交えて、大喜利の大まかな段取りと流れを決めました。後は本番でどうなるやら?
 開場時間の18時頃に少しだけですが、雨が降ったみたい。
 年一でこの季節に開催を続けている「落語・漫才W親子共演会」は、今年で9回目になりました。大先輩の三吾師と娘さんの美ユル師父娘との共演で、それぞれの芸である落語、漫才以外にも色々と大喜利で挑戦しようという番組になっています。今回は初めて四人以外の出演者が登場・・・呂翔君です。
 番組は『座談会』四人・「延陽伯」呂翔・「始末の極意」小梅・『漫才』三吾、美ユル〜中入〜『大喜利』職業しりとり(司会:呂翔)・「抜け雀」梅團治・・・お客さんは50人ほどで、ざっと一階席の半分。20時45分頃に終演。終演後、まだ打ち上げが出来ないので、繁昌亭でそのまま解散。来年は10周年になるので、皆さんお見逃しなく!
 帰りに自宅近くの「すき家」で夕食・・・三人とも、夏限定の塩レモン牛丼、いわしつみれ汁セットを注文。嫁さんは普通盛り、私は肉増し、小梅は大盛です。
 自宅に戻って、交代でお風呂に入って、寝たのは日が変わる直前でした。

◎四人が一瞬マスクを外して、開演前に楽屋で初めての記念写真・・・撮影は呂翔君◎


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