梅團治の「梅満会」日記
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2005/05/10(火) 東西落語研鑚会
東京の有楽町駅にある讀賣ホールで「第13回東西落語研鑚会」がありました。
プログラムは梅團治「黄金の大黒」・花緑「ちりとてちん」・文珍「七度狐」〜中入〜志の輔「ハンドタオル」・昇太「人生が二度あれば」でした。このメンバーですから、もちろんお客さんは満席です。
私はというと、何故か舞台よりも楽屋の方が緊張しました。周りを見回すとテレビでよく見る人ばかり・・・自分がここにいるのが不思議!
しかも噺家のキャリアでいうと私が文珍師の次に古い・・・ヒェー!
こういうメンバーの落語会は会場や楽屋に、普段、味わう事のない雰囲気、熱気が漂っています。楽屋でお会いしたフジテレビ山中アナウンサーも毎回、来られているとのことです。
トリの昇太さんが終わるとカーテンコールの拍手!
私服ながら全員並んで一言ずつ・・・手を振りながら幕が下りる・・・こんなことは、私にはもうないかも・・・「ガンバレちゅうねん」
打ち上げの席には鶴瓶師が合流、そして二次会は、福岡大学落語研究会の後輩、立川笑志君と一緒にホテルの近所に呑みに行きましたとさ・・・バッタリ・・・グーグー


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