梅團治の「梅満会」日記
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2006年11月
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2006/11/10(金) 親子別々の落語会
 夕方4時に車で家を出て、小梅と二人で西明石のハナゾノに行きました。ここに車を置いて、小梅と別れて、私は「元町寄席・恋雅亭」に行きました。お客さんは230名と満員で、番組は「もぎ取り」竹丸・「稽古屋」鶴二・「宿替え」楽珍・「風の神送り」米二〜中入〜「長屋浪士(小佐田定雄作)」梅團治・「高津の富」呂鶴でした。先日の「花菱の会」のリベンジ・・・返り討ちにならずに済みました。
 さて、西明石に残った小梅は「浪漫笑」に出演。番組は「始末の極意」小梅・「延陽伯」阿か枝・「蔵丁稚」銀瓶・「代書」福楽でした。今回は銀瓶君が飛び入りで出演してくれました。こちらもほぼ満席だったようです。
 「元町寄席・恋雅亭」が終わってから西明石へ向かいました。
 「浪漫笑」は毎回、終演後にお客さんと出演者と一緒に打ち上げをやっています。その打ち上げの席に合流して、海老鍋とかやくご飯を頂きました。他の出演者が帰った後、右喬君が合流しました。
 梅團治・右喬・小梅の3人で、今から山口に向かって出発です。
 備前ICから高速に上がって、宮島SAまで走りました。さすがに眠たくなったので、ここで仮眠です・・・「おやすみなさい」

◎会場の風月堂前にある「元町寄席・恋雅亭」の提灯◎


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